三徳包丁 肉、野菜、魚など、なにを切るのにも適した万能型の便利 な包丁です。 この三徳包丁はお客様のご要望で、やや長めの刃渡り18cm、 厚さはやや薄めに製作しています。 【鋼種類】白鋼 【仕上げ】黒打ち 【刃の厚み】やや薄め 【刃渡り】180 【柄の種類】ほうの木とプラスチック 【名入れ】あり
蛸引包丁 蛸引(たこひき)包丁とは、関東型の刺身包丁のことをいい、 柳刃包丁と同じように刺身を切るときなどに使われる包丁 です。 柳刃包丁と違って先端は四角くなっています。 柄はお客様のご要望で、ほうの木と水牛の角を使用してい ます。 【鋼種類】白鋼 【仕上げ】黒打ち 【刃の厚み】やや薄め 【刃渡り】150 【柄の種類】ほうの木と水牛の角 【名入れ】あり
菜切り包丁 多層鋼 多層鋼で製作した菜切り包丁です。 写真ではわかりづらいですが、多層鋼の美しい紋様がひろ がっています。 紋様は一本一本違うので、使う方だけのオリジナルとなり ます。 【鋼種類】白鋼 【仕上げ】多層鋼 【刃の厚み】2mm 【刃渡り】165mm 【柄の種類】クルミの木とプラスチック 【名入れ】なし
和式牛刀 切付型で製作した和式牛刀です。 刃渡りはやや長めの270mm(九寸)。 柄には、お客様のご要望で「ほうの木と水牛の角」を使用 しています。 【鋼種類】白鋼 【仕上げ】磨き 【刃の厚み】2mm 【刃渡り】270mm 【柄の種類】ほうの木と水牛の角 【名入れ】あり
蛸引(たこひき)包丁 蛸引(たこひき)包丁とは、関東型の刺身包丁のことをいい、 柳刃包丁と同じように刺身を切るときなどに使われる包丁 です。 柳刃包丁と違って先端は四角くなっています。 写真ではちょっとわかりにくいですが、多層鋼という独特 の紋様がとても美しい鋼材を使っており、その紋様は一本 一本違うので、使う方だけのオリジナルとなります。 多層鋼使用 柳刃包丁はこちら 多層鋼使用 三徳包丁はこちら 【鋼種類】多層鋼 青鋼 【刃の厚み】標準 【刃渡り】240mm 【柄の種類】ほうの木と水牛の角 【名入れ】あり
出刃包丁 出刃包丁ですが、お客様からのご依頼で形を舟行型に近く 造っています。 写真では少しわかりにくいかもしれませんが、指が当たる 背の部分を丸めた他に、柄から刃元に向かうアール部分を、 少し奥(刃先方向)にえぐるような形で削っています。 【鋼種類】白鋼 【刃の厚み】標準 【刃渡り】210mm 【柄の種類】ほうの木とプラスチック 【仕上げ】磨き仕上げ
舟行包丁 刃渡りが130mmと、少し短めの舟行包丁です。 鋼は青鋼で、磨き仕上げで仕上げています。 お客様からのご要望で、少し厚めに制作しています。 【鋼種類】青鋼 【磨き黒打】磨き 【刃の厚み】やや厚め 【刃渡り(mm)】130 【柄の種類】ほうの木とプラスチック 【名入れ】あり
柳刃包丁 少し長めに造った柳刃包丁です。 鋼は青鋼を使用し、柄はほうの木とプラスチックで造られ ています。 またお客様のご希望で、少し薄めに制作しています。 【鋼種類】青鋼 【磨き黒打】磨き 【刃の厚み】やや薄め 【刃渡り(mm)】240 【柄の種類】ほうの木とプラスチック 【名入れ】あり
三徳包丁 多層鋼 当店でも大変人気の三徳包丁の多層鋼ですが、この三徳 包丁多層鋼は、刃の厚みを少し厚めに鍛造して柄は水牛 の角で造られています。 またその柄ですが、左利き用に柄を付けています。 写真では全然わかりませんが、多層鋼ですので、ブレー ドには大変美しい紋様が広がっています。 【鋼種類】多層鋼 青鋼 【刃の厚み】やや厚め 【刃渡り】165mm 【柄の種類】ほうの木と水牛の角 【名入れ】あり 【その他】左利き用の柄
三徳包丁 一般的な三徳包丁なんですが、お客様からの依頼で鋼を 青鋼、柄を「ほうの木とプラスチック」であつらえてい ます。 青鋼は一般的な白鋼と比べて硬度が高く、多少研ぎにく いことはあるものの、長切れし、切れ味が持続する包丁 に仕上がります。 【鋼種類】青鋼 【仕上げ】黒打ち 【刃の厚み】やや薄め 【刃渡り】180mm 【柄の種類】ほうの木とプラスチック 【名入れ】なし
舟行包丁 一般的な舟行包丁なんですが、お客様からの依頼で鋼を 青鋼、柄を「ほうの木とプラスチック」であつらえてい ます。 青鋼は一般的な白鋼と比べて硬度が高く、多少研ぎにく いことはあるものの、長切れし、切れ味が持続する包丁 に仕上がります。 【鋼種類】青鋼 【仕上げ】黒打ち 【刃の厚み】やや薄め 【刃渡り】180mm 【柄の種類】ほうの木とプラスチック 【名入れ】なし
うなぎ包丁 お客様のオーダーで制作した、白鋼のうなぎ包丁です。 うなぎ包丁はその名の通りウナギをさばく包丁で、形は 土地土地でさまざま。 今回は関東型で制作させていただきました。 【鋼種類】白鋼 【仕上げ】磨き 【刃の厚み】標準 【刃渡り】150mm 【柄の種類】ほうの木とプラスチック 【名入れ】なし
出刃包丁 お客様のオーダーで制作した白鋼の出刃包丁です。 片刃で刃渡りは15cmですが、少し幅広に制作しています。 またお客様のご要望で、柄はつけず、中子の後ろ部分を 丸くして穴を開けています。 【鋼種類】白鋼 【仕上げ】磨き 【刃の厚み】標準 【刃渡り】150mm 【柄の種類】なし
柳刃包丁 刃の長さが一尺と、少し長めに造った柳刃包丁です。 鋼には多層鋼の青鋼を使用しており、その美しい紋様が 特徴的です。 柄にはほうの木とプラスチックが使用されています。 【鋼種類】多層鋼青鋼 【磨き黒打】磨き 【刃の厚み】標準 【刃渡り(mm)】300 【柄の種類】ほうの木とプラスチック 【名入れ】あり
鷹型鉈 鷹型鉈を少し細くして、磨き仕上げにした鷹型鉈。 お客様のご要望で、刃は長めの八寸(24cm)で製作してい ます。 また、刃先の鈎部分に角度をつけてほしいとのことでし たので、従来の鷹型鉈よりも若干角度をつけています。 【刃渡り】240mm 【鋼】安来鋼 青鋼 【刃】両刃 【仕上げ】磨き仕上げ 【ケース】木製 【名入れ】あり
竹割り鉈 幅が狭く細めに造られた、竹を割るための鉈です。 お客様のご要望で、刃渡りは 6.5寸、白鋼で仕上げてい ます。 【刃渡り】195mm 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】両刃 【仕上げ】黒打仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 幅が狭く軽めに造られた腰鉈です。 お客様のご要望で刃の幅は35mmに造っています。 また、柄も短めのご要望でしたので13cmの柄を付けて仕上 げました。 【刃渡り】240mm 【鋼】安来鋼 青鋼 【刃】両刃 【仕上げ】磨き仕上げ 【ケース】木製
越前鉈 共柄鉈のように弧をつけた越前鉈です。 伐採した枝を細かくするため、石突で引っ掛けて手元へ持っ てきたいとのご要望で、 3cmほどの石突をつけています。 柄はお客様のご要望で、長め( 8寸ほど)の柄を付けています。 【刃渡り】六寸(180mm) 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】片刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 パッと見た感じは普通の腰鉈なんですが、お客様のご依頼 で、刃の巾を50mmと、普通より 5mmほど広く造られていま す。 安来鋼の青鋼で鍛造した片刃の腰鉈です。 【刃渡り】六寸(180mm) 【鋼】安来鋼 青鋼 【刃】片刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ 【ケース】木製 【名入れ】あり
腰鉈 刃渡りが一尺(30cm)とかなり長めの腰鉈です。 お客様のご希望で、若干ですが厚く造っています。 一尺の腰鉈は、これまでも数本造っており、人気の商品に なっています。 安来鋼の白鋼で鍛造した片刃の腰鉈です。 【刃渡り】一尺(300mm) 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】片刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 刃渡りが9尺(27cm)の腰鉈。 ブレードのみのご注文です。 お客様のご要望で、ピンの穴を二カ所あけています。 安来鋼の白鋼で鍛造した両刃で黒打ちの腰鉈です。 【刃渡り】9寸(270mm) 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】両刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ
今須型枝打鉈 今須型枝打鉈で、角(石突)を海老型の様な感じで大きく 付けてほしいというご依頼をうけて制作した今須型枝打 鉈です。 刃先の石突を若干大きめにしており、青鋼で鍛造、両刃 の黒打ちに仕上げています。 【刃渡り】200mm 【鋼】安来鋼 青鋼 【刃】両刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ
海老鉈並型 左利き用に制作した 7寸の海老鉈並型です。 仕上げは黒打ち仕上げで、片刃。 安来鋼の白鋼で鍛造しています。 【刃渡り】7寸(210mm) 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】片刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ
腰鉈 刃渡りが一尺(30cm)の腰鉈。 一尺の腰鉈自体は珍しくないんですが、お客様のご希望 が「なるべく軽いもの」ということでしたので、刃の巾 を40mmに仕上げています。 【刃渡り】一尺(300mm) 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】両刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ
鷹型鉈 鷹型鉈の刃渡りを少し長くして、先端の鈎部分を少し 内側に角度をつけています。 刃渡りはお客様のご希望で21cmにしています。 【刃渡り】210mm 【鋼】安来鋼 青鋼 【刃】両刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 「草やつるを刈り払いたい」というお客様のご要望で 軽く細身に仕上げた腰鉈です。 刃の幅は30mm、片刃で制作し、 先端を少し斜めに角度をつけています。 【刃渡り】210mm 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】片刃 【仕上げ】磨き仕上げ 【ケース】木製
剣鉈 お客様のご要望で制作した、刃渡りが9寸の剣鉈 昇龍 です。 八寸以上の剣鉈は革ケースがないため、木製の鞘とな っています。 龍の口が赤く塗られていますが、仕上げのニスを塗る 際ににじんでしまうので、現在はしていません。 【刃渡り】270mm 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】両刃 【仕上げ】磨き仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 通常の腰鉈なのですが、お客様からのご依頼で刃渡り を6.5寸(195mm)にしています。 また、鋼は青鋼を使用しています。 【刃渡り】195mm 【鋼】安来鋼 青鋼 【刃】片刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 ミネ(背)側が約165mm、刃渡りが約170mmと、少しだけ 刃の側が長くなるように角度をつけた腰鉈です。 刃元には指止めのような出っ張りを付け、刃の幅は約 30mm、片刃で制作しています。 【刃渡り】170mm 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】片刃 【仕上げ】磨き仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 「 6寸は少し長すぎる」というお客様からのご依頼で 制作した、刃渡り 165mm、刃厚 5o、刃巾45oの腰鉈 です。 【刃渡り】165mm 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】片刃 【仕上げ】黒打ち仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 ミネ(背)側と刃側に、ほんの少しだけアールをつけて、 先端は刃のような角度(鈍角)をつけた腰鉈です。 刃の幅は約27〜28mm、片刃で制作しています。 【刃渡り】210mm 【鋼】安来鋼 白鋼 【刃】片刃 【仕上げ】磨き仕上げ 【ケース】木製
腰鉈 オーダー実績「NO13」と同じブレード形状で、という ご依頼で制作した腰鉈です。 ブレードと柄の角度を、なるべく水平にということで ほぼ真っ直ぐにしています。 【刃渡り】300mm 【鋼】安来鋼 青鋼 【刃】両刃 【仕上げ】磨き仕上げ 【ケース】木製