ご購入後によくあるご質問/土佐打刃物屋
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店長
いらっしゃいませ!
店長の奥宮義達です。土佐の鍛冶職人が一本一本丹念に鍛え上げた伝統の土佐打刃物を、どうぞごゆっくりご覧下さい。
土佐刃物
入荷してきた刃物は、一本一本店長自らの目で検品しています

ご購入後によくあるご質問



切れ味が落ちてきました。研ぎ直してもらえますか?

当店でお買い上げいただいた刃物に限り、その刃物を制作した職人が研ぎ直しいたします。柄の付け替えその他、修理もお受けしていますので、お気軽にお問合せください。
なお、他店で購入された刃物の研ぎ直しや修理はお受けしていません。

詳しくは下記リンク先をご覧ください。
研ぎ直し・修理について

よく見ると、表面全体に薄くこすったような跡が付いているのですが

仕上げ前に水砥石で研いだ時に荒い研ぎ跡などができるため、仕上げ時に表面全体を整えるために、ペーパーバフで研磨(仕上研ぎ)した際の研磨スジです。どうしても若干はつきますのでご了承ください。

▼研磨スジ例 ※写真内、矢印の方向に入っている薄いスジのことです
研磨すじ例

刀身が微妙に歪んでいるように見えるのですが

鍛造商品ですので、ハンマーの跡などで歪んで見えることがあります。
刃の背を上にして見た時に背側に微妙な歪みがあるように見えても、刃を上にして見た時に歪みがなければ、実際に切る刃の部分は直線ですので問題ありません。

刃に小さなキズがついているように見えるのですが

完成時にサビ止めとして薄くニスを塗っているのですが、そのときに細いほこり等が付着したり、ニスが重なって線のように見える場合がございます。それらがキズのように見えるのですが、お使いいただいているうちに自然に落ちますのでご安心ください。 なお刃の傷やカケは、入荷時にチェックしております。

▼傷のように見えますが、ニスの重なりや擦れです
ニス

刃の部分の研ぎにムラがあるように見えるのですが

これは通常の刃付けの後に、さらに切れ味が上がるように鍛冶職人が手作業で研いだ研ぎの跡です。ムラがあるわけではございませんのでご安心ください。

包丁を洗うと、柄から黒っぽい水が出てきました

全ての商品ではありませんが、柄の穴(中子を差し込む穴)が小さい場合に、焼いた鉄の棒で穴を広げております。その際に柄の中が焦げるのですが、包丁を洗った後に、まれにその焦げが水に溶けて出てくることがあるようです。何度かご使用頂いているうちに出てこなくなりますが、気になる場合はご連絡ください。柄を交換させていただきます。

※なぜ柄の穴を広げるのかというと、柄の穴が小さい場合、そのサイズに合わせて包丁を作ると、そこに差し込む中子(柄に差し込む包丁の細長い部分)も小さくなり、包丁の強度が弱くなる可能性があるためです。そのため、柄の穴を少し広げて、太めの中子にすることで強度を上げております。

包丁の柄がゆるんできました・抜けました

和包丁の柄は、熱しながら差し込んでいるだけですのでお使い頂いている内にゆるんでくることがあります。少しゆるくなってきたり抜けてしまった時は、手で強く差し込んだ後に写真のように、柄尻をトンカチ等で数回たたくとしっかり入ります。

※金槌でたたく場合は、柄が割れないようハンマー部分をタオルで包んでご使用ください。

柄の差し込み方

※ご自身ではうまくできない場合や、柄の交換が必要な場合は、当店までご連絡ください。送料と柄の代金はお客様のご負担となりますが、修理自体は無料でお受けしています(但し、他店で購入された刃物の修理はお受けしていません)。




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